水素吸入と水素水生成のダブルメイン機能で本体価格15.5万円を下回る!メーカー渾身のルルドシリーズ最新作

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このルルドハイドロフィクスは、前作のルルドをプロデュースした企業が新作製造した水素水サーバーになりますが、その改良ぶりが素晴らしい!んです。元々、ルルドもサーバータイプ内では高濃度に該当する水素濃度1.2ppmの水素を生成できる一方、価格が16万円を下回る、優れものの水素水サーバーでした。ですが、このルルドハイドロフィクスは、その旧ルルドを数段上回る魅力度満載の水素水サーバーです。(旧ルルドとの比較はこちら

最もアピールしたい新機能「水素吸引機能」の搭載!

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まず最もアピールしたいのが、水素吸入機能が新たに搭載された点です。この水素吸入は、もともと水素治療において水素水飲用とならび採用されてきた技術でしたが、一般家庭に普及されたサービスは、これまで水素水飲用に付随するものばかりでした。

そこに目を付けたのが「ルルドシリーズ」でした。ルルドシリーズの新サーバーである、このルルドハイドロフィクスを購入すれば、水素水を飲むだけでなく、水素吸引することが可能です。

水素吸引は、水素水を飲むよりも効率的に水素摂取ができると言われています。(一部の計算方法によると、ルルドハイドロフィクスにおいて「1分間で水素濃度1.0ppmの水素水1.5リットルを飲んだのと同じ量の水素分子の摂取ができる」とのことです)

ですので、もし水を飲むのが苦手、もしくは水素水を飲むことで得られる以上の水素を摂取したいとお考えの方には、まさにうってつけの商品です!

ユーザーが求めていた保証体制と3つの新機能!

このルルドハイドロフィクス発売時、そのスペックやサポート内容を知った際、出水はこの商品が「ユーザーの要望をしっかりと集約した上で綿密な計画の元、制作・販売された商品だ」と直感しました。このルルドハイドロフィクスはそのくらい「完成された水素水サーバー」です。

まず、5年間のメーカー保証が付きました。旧ルルドは販売国毎に製造国が異なり、その事情からかメーカー保証がついておりませんでした。ですが、今回は製造から組み立てまで全工程が日本で行われております。それ故にこのようなサポートが実現しました。万が一、使用時に故障が発生した場合でも、メーカーが無償修理を保証してくれています。ここまでの保障サービスは国内初になります。ユーザーにとって非常に嬉しい保障体制です。

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その他にも「1.時短(生成)モード」、「2.(タンク内の)水素濃度計測メーター」、「3.追い炊き機能」がそれぞれ搭載されました。

まず、「1.時短モード」から。前回の旧ルルドが水素水生成に30分の時間を必要としていたところ、今回はこの機能が追加され10分での生成が可能になりました。時短モード稼働による水素水生成の場合、その量は500mlに限られますが、一回に飲む分として500mlは十分な量と言えるのではないでしょうか?

水タンクには最大容量:1.5リットルの水を入れることができますが、この量の水素水を生成するには「通常モード(所要時間30分)」を稼働させる必要がありますが、この最大容量である1.5リットルの水素水を生成し、一度で飲み切る人はなかなかいらっしゃらないでしょう。大抵の方が、何度かに分けてこの量の水素水を飲まれるかと思います。

ですが、そこで懸念されるのがその間に水素が抜けてしまうことです。そこで、重宝するのが今回新搭載された「2.水素濃度メーター」です。このメーターでもって、随時タンク内の水素水の水素濃度が確認できるようになりました。

ルルド・ルルドハイドロフィクスは、電気分解により水素を発生させる仕組みになっており、もともと水素分子が抜けにくい構造になっています。ですが、それでも時間経過とともに水素分子は少しずつ抜けてしまいます。そこで、もし上記計測メーターで水素が抜けてしまっているのが判明したら、「3.追い炊き機能」の出番になります。この追い炊き機能を稼働することで、水素濃度をすぐに最高濃度の1.2ppmにすることが可能になりました。

水道水浄化機能も追加されたが・・

もう一つ「水道水の浄水機能」も今回新搭載されたのですが、この機能については少し考えるところがあります。というのも、この機能を使用するにあたり、浄水用フィルターが費用となるのですが、このフィルターが4か月に1度という高頻度での交換が必要となるのです。また、このフィルターが1個あたり3,888円することから、推定耐用年数である5年間使用し続けることを考えた場合、3,888円×3回×5年-1(初回分)=54,432円もかかる計算となります。

安価層の浄水器の相場が3,000円~5,000円であることから、5年の浄水機能に5.5万円かかるのは正直かなり割高だと判断します。よって、もしこのハイドロフィクスをご購入される場合は、浄水器のみ別途購入されることをお勧めしたいと思います。この水道水浄水フィルターは購入時に本体に設置されておりますので、浄水器を別途購入されるかどうかは、ハイドロフィクスが届いてから要交換の4か月が経過するまでの間にお決めいただければ問題ありません

この浄水機能割高問題さえ解決されれば、総費用17万弱、1日あたりかかる費用95円で水素吸入機能付きのハイスペック・ハイコストパフォーマンスの優良サーバーになります。

ルルドハイドロフィクス購入画面詳細(「水素吸入スターターセット付き」/「サーバー本体のみ」)

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ルルドハイドロフィクスは水素吸入機能が付いた水素水サーバーになりますが、この水素吸入機能を使用するには別途、水素吸入用のスターターキットを購入する必要があります。

もし、本体と水素吸入スターターキットを合わせてのご購入をご希望の方は以下のボタンより購入画面へ遷移していただき、画面に水素水+水素吸入[193]と価格:160,704円 (税込)の表記がなされていることをご確認ください。

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もし、初回は水素吸入スターターキットを同時購入せず、本体のみのご購入をご希望の場合は、以下のボタンより購入画面に遷移いただき、画面に[191]の番号と価格:154,224円 (税込)の表記がなされていることをご確認ください。※この水素吸入スターターセットは、後で単体購入することが可能です。

評価

商品本体価格 154,224円(税込)
初期費用 0円
水素濃度 溶存水素濃度:1.2ppm
分離電気分解
生成時間…即飲性 10分(時短モード…500ml)
30分(通常モード…1.5リットル)
メンテナンス費用 4,298円 (税込)/12か月 (カートリッジ交換)
3,888円 (税込)/4か月(浄水用フィルター※別途浄水器設置すれば使用の必要なし)
耐久年数 5年(推定)

一日あたりの水素推奨摂取量2.0mgを摂取するのに

かかる費用/日 125円…3点/※浄水フィルター不使用の場合 95円…5点
必要摂取量/日 1.6リットル…3点

必要作業とサポート体制

即飲性 10分(500ml)…4点
必要作業 1ヶ月に1回市販のクエン酸を使って清掃…3点
サポート体制 メーカー5年間保障(故障時無償修理)…5点
出水ポイント 臨床試験で水素水摂取と同様にその効果が実証されている「水素吸入ができる水素水サーバー」になります。その他にも日本初のメーカー5年無償修理保証をはじめ、時短(生成)モードや追い炊き機能、水素濃度計測メーカーなど、水素水サーバーユーザーが欲しい機能が搭載されているにも関わらず、本体価格が前作の旧ルルドよりも安価!ルルドシリーズが満を持してリリースした第二弾サーバーになります…7点
点数…4.5点

1日あたり必要摂取量の水素水生成にかかる費用…一括購入した場合

125円/95円

計算式

①本体価格

154,224円(142,800円+税)

②カートリッジ費

4,298円(税込)/12か月

③フィルター費

3,888円(税込)/4か月

①カートリッジ総費用(耐久年数5年間の使用)

4,298円×5年-1個(初回付属分)=17,192円

③フィルター総費用(耐久年数5年間の使用)

3,888円×年3回×5年-1個(初回付属分)=54,432円

総費用(5年使用時)

154,224円+17,192円+54,432円=225,848円
154,224円+17,192円=171,416円(フィルターなしの場合)

1日あたりにかかる費用

225,848円/5年/12か月/30日=125円/日

1日あたりにかかる費用(フィルターなしの場合)

171,416円/5年/12か月/30日=95円/日

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