今回はセブンウォーターを飲んだ方が発信されているブログなどから、セブンウォーターに関する口コミや評判など「ネット上の声」を集計し、それらをご紹介させていただこうと思います。

~ブログより~
★水素メーカーは、作り方が面倒なものもありますが、7ウォーターは水素発生材を溶かすだけだから手軽。前日に作って、翌日飲むサイクルにしています。アルミ水素水もいいですが、コスパを考えると、セブンウオーターは経済的。水素濃度が高いせいか、疲れもたまらないし、髪もしっとりします。最近のお気に入りは、湯船につかりながら水素水7ppmを飲むこと。汗の量が違います

~ブログより~
☆水素水7.0「aquela」  6,800円(税込:送料無料)

【デメリット】
カプセルが必要。
蓋を開けて中の入れ物に折り曲げてセットしてスポイトで水をたらして…って工程が少し面倒くさい。

【メリット】
作ってすぐでも5.0ppmだし、冷たい水でもいいし、冷蔵庫で24時間保管でもいい。
あとカプセルが攪拌をやりやすくしてくれる気がします。
また、蓋を開けた時にカプセルが飛び出してくるので(浮力で)取り出しやすい。

☆高濃度水素水【セブンウォーター】  5,600円(税込/送料無料)

【デメリット】
常温の水じゃないとダメ。
24時間常温で保存してからじゃないと7.0ppmじゃない。
蓋を開けても水素発生剤がそんなに飛び出さないので少し取り出しづらい。

【メリット】
カプセルがいらないので旅先などにも持っていきやすい。
水の温度と量さえ気を付ければ、入れるだけなので簡単。
定期購入の2回目以降が5,400円とお安い。

面倒くさがりで常温の水が好きな私からするとセブンウォーターのが安いし良いかな。
必要なのは時間だけだし、作り置きしておけば良いだけだしね。

水素生成工程の手軽さ

上記の口コミの中でまず取り上げられているのが「水素水生成の手間の少なさ」です。特に2つ目に引用させていただいた口コミは、このサイトでもご紹介させていただいている、もう一方のスティックタイプの超高濃度水素水「アキュエラ」と比較してくれているのでわかりやすいですね。2つ目の口コミに記載されているとおり、セブンウォーターはアキュエラと比較して水素水生成の工程数が少ない点が特徴の一つとして挙げられます。毎日の作業になるので、多少の差とはいえやはり少しでも工程数が少ないほうが有り難いですね。

コストパフォーマンスの良さ

同種商品の「アキュエラ」と比較するにあたり、最も注力するべきポイントがやはり価格ですね。一方のアキュエラが2回目以降、水素発生剤のみをリピート購入する場合にかかる費用が6,900円/30回分である一方、セブンウォーター5,400円/30回分と、なんと1,500円もリーズナブル。この差は大きいです。

生成時間と常温生成

なお、2つ目の口コミの中には注目すべきデメリットが紹介されています。一つ目が生成時間。もう一つが水素水の温度です。まず生成時間ですが、セブンウォーターは水素濃度が5.0ppmに到達するのに12時間、最大飽和量の7.0ppmに到達するのに24時間を要します。アキュエラの場合、7.0ppm到達に要する時間は同じですが、5.0ppmにおいては即時到達することから、事前準備をし損ねた際にも、アキュエラの場合は5.0ppmの水素水がすぐに用意できる一方、セブンウォーターの場合はそれができません。よって、日々忙しい生活を送られている方や毎日規則的に水素水生成の準備をする自信がない方にとっては、これは大きなデメリットになりそうです。(このような方には、サーバータイプの水素水がおススメです。)
もう一つ、セブンウォーターは常温での生成が必須条件になります。よって「朝、冷蔵庫で水素水を生成し、帰宅後そのまま飲みたい」と思われている方(この口コミを書いた方のような)にとっては少しネックになるのかもしれません。ちなみに、常温が求められるのは生成時のみですので常温生成した後にコップに移し、氷を入れて冷やして飲むことで冷えた水素水を飲むことも可能です。

以上がセブンウォーター(クオシア)のネット上での口コミ・評判になります。ぜひ参考になさってください。

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